『作家の自伝56 岡本かの子』宮内淳子編(日本図書センター) 2020/12/1 2020/12/1 書籍データ 自伝 『作家の自伝56 岡本かの子』宮内淳子編(日本図書センター) 1997年 292頁 目次(収録作品) わが娘時代 病衣を脱ぎて 母子叙情〔抄〕 かの女の朝 他 本書は、岡本一平の妻であり、岡本太郎の母であった岡本かの子の随筆と小説から、自伝的な色が濃いと思われるものを選び、書簡を加えた三部構成。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (56) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『もの食う話』(文春文庫)『鎮魂と祝祭のアメリカ』ジョン・ボドナー(青木書店)『幕末日本探訪記 江戸と北京』ロバート・フォーチュン(講談社学術文庫)『平和はいかに失われたか』ジョン・マクマリー(原書房)『日本アルプスの登山と探検』ウェストン(岩波文庫)『市場の倫理 統治の倫理』ジェイン・ジェイコブズ(ちくま学芸文庫)『いわずにおれない』まど・みちお(集英社文庫)『世にも美しい日本語入門』安野光雅・藤原正彦(ちくまプリマー新書)