『哲学者は何を考えているのか』ジュリアン・バジーニほか(春秋社) 2020/8/27 2020/8/27 書籍データ インタビュー, 哲学 『哲学者は何を考えているのか』ジュリアン・バジーニ、ジェレミー・スタンルーム編、松本俊吉訳(春秋社) 2006年 414頁 目次(収録作品) 第1部 ダーウィンの遺産 第2部 科学 第3部 宗教 第4部 哲学と社会 第5部 形而上学 第6部 言語 ソーカルやドーキンスなど話題騒然の科学者・思想家から、ダメットやサールなど第一線の哲学者まで二二人をインタヴュー。混迷する現代社会における哲学の意味を問い直す。 出典:春秋社公式サイト 哲学者は何を考えているのか (現代哲学への招待Basics) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『現代日本思想大系27 歴史の思想』(筑摩書房)『続 私は日本のここが好き! 外国人43人が深く語る』加藤恭子編(出窓社)『昨日の戦地から―米軍日本語将校が見た終戦直後のアジア』ドナルド・キーン編(中央公論新社)『インカ帝国史』シエサ・デ・レオン(岩波文庫)『源泉の感情 対談集』三島由紀夫(河出文庫)『松江豊寿と会津武士道』星亮一(ベスト新書)『炎昼 私説葛根廟事件』大櫛戊辰(新風舎)『日本人とは何か。』山本七平(祥伝社)