『太平洋侵略史4』仲小路彰(国書刊行会) 2018/11/1 2021/12/23 書籍データ 焚書図書, 太平洋侵略史 『太平洋侵略史4』仲小路彰(国書刊行会)(全6冊) 復刻版2010年 246頁 目次(収録作品) 第1篇 ペリーの琉球占領計畫 第2篇 日本國内の動靜 第3篇 ペリー第二回來航 第4篇 横濱會談 第5篇 日米會談の緊迫 第6篇 神奈川條約締結 第7篇 吉田松陰の投夷行 第8篇 下田における吉田松陰 十七世紀以降、西欧列強は太平洋への野望を抱いて侵出。日本沿岸に危機が迫っていた。幕末日本の混乱を浮き彫りにし、欧米列強の侵略の野望を白日の下に暴いた書。 出典:国書刊行会 公式サイト 太平洋侵略史〈4〉 amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『太平洋防衛史』仲小路彰(国書刊行会)『人類政治闘争史』仲小路彰(国書刊行会)『世界戦略論』仲小路彰(国書刊行会)『日本防衛論』仲小路彰(国書刊行会)『第二次大戦前夜史 一九三七』仲小路彰(国書刊行会)『第二次大戦前夜史 一九三六』仲小路彰(国書刊行会)『社会契約論』ルソー(岩波文庫)『女学校と女学生』稲垣恭子(中公新書)