『作家の自伝97 保田與重郎』桶谷秀昭編(日本図書センター) 2020/12/10 2020/12/10 書籍データ 自伝 『作家の自伝97 保田與重郎』桶谷秀昭編(日本図書センター) 1997年 279頁 目次(収録作品) 日本浪曼派の時代〔抄〕 みやらびあはれ 「日本浪曼派」とは何か、その時代および亀井勝一郎、横光利一ほか多数の人物や多くの挿話をおさめて回想風に綴る「日本浪曼派の時代」より16篇と、敗戦後はじめて筆を取った「みやらびあはれ」を収録。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (97) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『岡潔集』(学研)『戦争論理学―あの原爆投下を考える62問』三浦俊彦(二見書房)『鎮魂と祝祭のアメリカ』ジョン・ボドナー(青木書店)『幕末日本探訪記 江戸と北京』ロバート・フォーチュン(講談社学術文庫)『平和はいかに失われたか』ジョン・マクマリー(原書房)『日本アルプスの登山と探検』ウェストン(岩波文庫)『絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法』若林克彦(中経出版)『北太平洋の「発見」』木村和男(山川出版社)