『ワルラス 純粋経済学要論』(岩波書店) 2019/12/21 2020/3/5 書籍データ 経済学 『ワルラス 純粋経済学要論』ワルラス、久武雅夫訳(岩波オンデマンドブックス、岩波書店) 2015年 562頁 近代経済学の基礎を構築した不朽の古典.ワルラスが本書で展開した均衡理論は,ミクロ理論の枠組みを提供するなど,その後の経済理論に多大の影響を与えた.現代においてもテキストとしての有用性はきわめて大きい. 出典:岩波書店公式サイト ワルラス 純粋経済学要論 (岩波オンデマンドブックス) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『公職追放論』増田弘(岩波書店)『革新幻想の戦後史』竹内洋(中公文庫)『反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体』森本あんり(新潮選書)『終戦詔書と日本政治―義命と時運の相克』老川祥一(中央公論新社)『証言・戦艦「武蔵」』戸高 一成監(新人物文庫)『田中英光傑作選 オリンポスの果実/さようなら 他』(角川文庫)『カレーライスと日本人』森枝卓士(講談社学術文庫)『コルテス報告書簡』エルナン・コルテス(法政大学出版局)