『名短篇、さらにあり』(ちくま文庫) 2018/12/6 2022/10/29 書籍データ ちくま文庫, 短篇小説, アンソロジー 『名短篇、さらにあり』北村薫・宮部みゆき編(ちくま文庫) 2008年 390頁 目次(収録作品) 華燭(舟橋聖一) 出口入口(永井龍男) 骨(林芙美子) 雲の小径(久生十蘭) 押入の中の鏡花先生(十和田操) 不動図(川口松太郎) 紅梅振袖(川口松太郎) 鬼火(吉屋信子) とほぼえ(内田百閒) 家霊(岡本かの子) ぼんち(岩野泡鳴) ある女の生涯(島崎藤村) 名短篇、さらにあり (ちくま文庫) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『源泉の感情 対談集』三島由紀夫(河出文庫)『日本の童話名作選 昭和篇』(講談社文芸文庫)『もの食う話』(文春文庫)『三島由紀夫 生と死』ヘンリー・スコット・ストークス(清流出版)『[復刻版]昭和天皇の御巡幸』鈴木正男(ダイレクト出版)『戦後日本思想大系3 ニヒリズム』(筑摩書房)『ウェイリー版 源氏物語』佐復秀樹訳(平凡社ライブラリー)『世界史』ウィリアム・H・マクニール(中公文庫)