『我が名はアラム』サローヤン(福武文庫) 2020/5/29 2020/5/29 書籍データ 小説 『我が名はアラム』ウィリアム・サローヤン、三浦朱門訳(福武文庫) 1987年 219頁 新天地を求めてアルメニヤからアメリカに移住してきたガローラニヤン家のアラム少年。いたずら好きの彼が悪友たちと起こす騒動の数々。貧しいけれども純粋で無邪気だった幼き日々を、愛と笑いと一抹のペーソスで彩った不朽の名作。 アマゾン商品説明より 『僕の名はアラム』ウィリアム・サローヤン、柴田元幸訳(2016・新潮文庫)262頁 僕の名はアラム (新潮文庫) amazon 楽天 我が名はアラム (福武文庫―海外文学シリーズ) amazon こちらの記事もどうぞ『小林秀雄講演』全8巻(新潮CD)『ラス・カサス インディアス史』(岩波書店)『完訳 アンデルセン童話集』(岩波文庫)『決定版 零戦最後の証言1』神立尚紀(光人社NF文庫)『新美南吉記念館研究紀要』(新美南吉記念館)『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル(東京図書)『源氏物語 A・ウェイリー版』(左右社)『さらば臆病国家ニッポン』佐々淳行(文藝春秋)