『二宮忠八・伝―世界の飛行機発明の先駆者』生駒忠一郎(KTC中央出版) 2020/6/6 2020/6/6 書籍データ ノンフィクション 『二宮忠八・伝―世界の飛行機発明の先駆者』生駒忠一郎(KTC中央出版) 2002年 254頁 目次(収録作品) ふるさとの海 夢のトビウオ群 長男の失敗 家運傾く 初孫にゆらぐ父 変な子 家庭崩壊 助けの手 父の死 凧作りに熱中〔ほか〕 ライト兄弟より十二年も早く、カラスの飛ぶ姿にヒントを得て、模型飛行機を作り、飛行を成功させていた隠れた英雄。知られざる世界航空史の主人公、二宮忠八の人生に迫る。 アマゾン商品説明より 二宮忠八・伝―世界の飛行機発明の先駆者 amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『世界を号泣させた日本人』黄文雄(徳間文庫)『「常識」としての保守主義』櫻田淳(新潮新書)『バルセロナで豆腐屋になった』清水建宇(岩波新書)『パイドン』プラトン(岩波文庫)『「玉砕の島」ペリリューから帰還した父』ゆき惠・ヒアシュ(潮出版社)『新装版 リーダーシップ[アメリカ海軍士官候補生読本]』アメリカ海軍協会(生産性出版)『続々 天才の世界』湯川秀樹(知的生きかた文庫)『三島由紀夫の死と私 増補新訂版』西尾幹二(戎光祥出版)