『作家の自伝108 立原正秋』武田勝彦編(日本図書センター) 2020/12/14 2020/12/14 書籍データ 自伝 『作家の自伝108 立原正秋』武田勝彦編(日本図書センター) 2000年 252頁 目次(収録作品) 冬のかたみに〔抄〕 猷修館往還〔抄〕 十八年ぶりの同窓会 移ろわぬものと三十年 他 実を虚に、虚を実にと千変万化の創作名技の腕を見せる「冬のかたみに」の他4篇と反逆児正秋の真骨頂をありありと示す「立原正秋略年譜」(自筆)を収録。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (108) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『アンデルセン童話集』(岩波少年文庫)『日中戦争の「不都合な真実」』北村稔・林思雲(PHP文庫)『平和の代償』永井陽之助(中公クラシックス)『英語達人列伝』斎藤兆史(中公新書)『日本語を考える―移りかわる言葉の機構』山口明穂(東京大学出版会)『記者は何を見たのか 国際報道最前線』(新聞通信調査会)『仙境異聞/勝五郎再生記聞』平田篤胤(岩波文庫)『ペリー艦隊大航海記』大江志乃夫(朝日文庫)