『警報の鳴る町 私の戦中日記』和田英子(日本図書センター) 2018/4/14 2021/8/21 書籍データ 「戦争と平和」市民の記録 『警報の鳴る町 私の戦中日記』和田英子(日本図書センター)「戦争と平和」市民の記録9(全20巻) 1992年 240頁 目次(収録作品) 兵庫大仏新地前/戦争勃発/「蝋人形」など/絵画への傾斜/父の転勤/小学国語読本/鍛冶屋の倅/醜の御楯/大きく白き雲はゆき/三原のまち、鋳鉄工場/古い手紙/B29「エノラ・ゲイ号」 解説 「私」を大切にする姿勢 警報の鳴る町 私の戦中日記 (「戦争と平和」市民の記録) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『日本旅行日記』 アーネスト・サトウ(東洋文庫)『開かれた社会とその敵』カール・ポパー(岩波文庫)『中勘助』(ちくま日本文学全集29)(ちくま文庫)『ラス・カサス インディアス史』(岩波書店)『モンテーニュからモンテーニュへ レヴィ=ストロース未発表講演録』(ちくま学芸文庫)『日本の思想20 幕末思想集』(筑摩書房)『日本の思想19 吉田松陰集』(筑摩書房)『日本の思想18 安藤昌益・富永仲基・三浦梅園・石田梅岩・二宮尊徳・海保青陵集』(筑摩書房)