『合意による道徳』デイヴィド・ゴティエ(木鐸社) 2023/3/4 書籍データ 『合意による道徳』デイヴィド・ゴティエ、小林公訳(木鐸社) 1999年 442頁 私的効用の極大化として捉えられた合理性観念から出発し、いかなる道徳理論にも依拠することなく、合理性観念のみから道徳ルールを導出する試みを展開。現代における社会契約論的正義論の代表作の一つの翻訳。 アマゾン商品説明より 合意による道徳 amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『近代日本思想大系20 大杉栄集』(筑摩書房)『パリジェンヌのラサ旅行』A. ダヴィッド=ネール(東洋文庫)『犠牲―わが息子・脳死の11日』柳田邦男(文春文庫)『明治日本見聞録 英国家庭教師婦人の回想』エセル・ハワード(講談社学術文庫)『新装完全版 大国政治の悲劇』ジョン・J・ミアシャイマー(五月書房新社)『大日本』ヘンリー・ダイアー(実業之日本社)