『八雲の妻 小泉セツの生涯』長谷川洋二(潮文庫) 2025/12/31 書籍データ 評伝, 潮文庫 『八雲の妻 小泉セツの生涯』長谷川洋二(潮文庫) 2025年 408頁 目次(収録作品) 第一章 セツの生い立ち 第二章 松江士族の没落とセツ 第三章 ハーンとの出会い 第四章 結婚生活 第五章 未亡人時代 思ひ出の記 あとがき 文庫版あとがき 解説「怪談文学創作の最大の功労者・小泉セツの生涯」小泉凡 【巻末付録】セツ・ハーン略年譜/セツの「英語覚え書帳」 [関連] 『八雲の妻 小泉セツの生涯』長谷川洋二(2014・今井書店)単行本、定価:2,420円(税込) amazon 八雲の妻 小泉セツの生涯 (潮文庫) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『世界戦略論』仲小路彰(国書刊行会)『人類政治闘争史』仲小路彰(国書刊行会)『太平洋防衛史』仲小路彰(国書刊行会)『真珠湾収容所の捕虜たち』オーテス・ケーリ(角川新書)『天皇二千六百年史 復刻版・現代語訳』山口梧郎(ダイレクト出版)『ゲマインシャフトとゲゼルシャフト』テンニエス(中公クラシックス)『[復刻版]女子礼法要項』全国高等女学校長協会(ハート出版)『日本防衛論』仲小路彰(国書刊行会)