『流転の王妃の昭和史』愛新覚羅浩(中公文庫) 2026/10/31 未分類 自伝, 中公文庫 『流転の王妃の昭和史』愛新覚羅浩(中公文庫) 2012年 328頁 目次(収録作品) プロローグ 七十歳の誕生パーティ 第1章 日満親善の美名の陰に 第2章 満州国での新生活 第3章 平安と戦火の狭間 第4章 終戦・満州国崩壊 第5章 流転の日々 第6章 母子三人の戦後 第7章 慧生・天城山に死す 第8章 再び夫の許に エピローグ 紅葉の奥嵯峨・二尊院 あとがき 妻を語る 愛新覚羅溥傑 流転の王妃の昭和史 (中公文庫 あ 72-1) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『それでも生きてゆく意味を求めて』皆藤章(致知出版社)『日本黒幕大全』黒井文太郎(徳間書店)『人間 この未知なるもの』アレクシス・カレル(角川文庫)『すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる』荒俣宏(プレジデント社)『日本の童話名作選 昭和篇』(講談社文芸文庫)『古典に学ぶ現代世界』滝田洋一(日経プレミアシリーズ)『ルーズベルトの戦争犯罪』青柳武彦(ハート出版)『ユキは十七歳特攻で死んだ―子犬よさらば、愛しきいのち』毛利恒之(ポプラ新書)