『作家の自伝55 壺井栄』鷺只雄編(日本図書センター) 2020/12/1 2020/12/1 書籍データ 自伝 『作家の自伝55 壺井栄』壺井栄(壷井栄)、鷺只雄編(日本図書センター) 1997年 293頁 目次(収録作品) 暦 プロ文士の妻の日記 風 全作品中最初に活字になった「プロ文士の妻の日記」をはじめとして、代表作「暦」、「連作小説 風(歌・風・空・花)」など三作品を収める。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (55) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『日本人の本能―歴史の「刷り込み」について』渡部昇一(PHP文庫)『レオナルド・ダ・ヴィンチの手記』(岩波文庫)『日本の童話名作選 昭和篇』(講談社文芸文庫)『鎮魂と祝祭のアメリカ』ジョン・ボドナー(青木書店)『幕末日本探訪記 江戸と北京』ロバート・フォーチュン(講談社学術文庫)『平和はいかに失われたか』ジョン・マクマリー(原書房)『日本アルプスの登山と探検』ウェストン(岩波文庫)『精神的武装解除された日本』青柳武彦(ハート出版)