『愚の旗 戦死やあわれ』竹内浩三(日本図書センター) 2018/4/14 2021/8/20 書籍データ 「戦争と平和」市民の記録 『愚の旗 戦死やあわれ』竹内浩三(日本図書センター)「戦争と平和」市民の記録2(全20巻) 1992年 250頁 目次(収録作品) 五月のように/金がきたら/雨/大正文化概論/冬に死す/モオツアルトのシンホニイ40番/トスカニニのエロイカ/チヤイコフスキイのトリオ〔ほか〕/鈍走記(演習/行軍/射撃について/三ツ星さん/涙も出ずに/麦 ほか)/筑波日記/解説 戦死やあわれ 愚の旗 戦死やあわれ (「戦争と平和」市民の記録) amazon こちらの記事もどうぞ『日本旅行日記』 アーネスト・サトウ(東洋文庫)『手塚治虫傑作選「家族」』(祥伝社新書)『北太平洋の「発見」』木村和男(山川出版社)『男子、一生の問題』西尾幹二(三笠書房)『日本的人間』山中峯太郎(錦城出版社)『平和はいかに失われたか』ジョン・マクマリー(原書房)『開かれた社会とその敵』カール・ポパー(岩波文庫)『中勘助』(ちくま日本文学全集29)(ちくま文庫)