『父という病』岡田尊司(ポプラ新書) 2019/8/19 2023/1/23 書籍データ ポプラ新書 『父という病』岡田尊司(ポプラ新書) 2015年 351頁 目次(収録作品) 序章 父親は必要なのか 第1章 愛着対象としての父親 第2章 瀕死のエディプス 第3章 自我理想としての父親 第4章 父親不在症候群 第5章 父親を求めて 第6章 放逐される父親 父親は悪者か? 第7章 永遠の父親 [参考] 『母という病』岡田尊司(2014・ポプラ新書) (051)父という病 (ポプラ新書) amazon Kindle 楽天 楽天kobo こちらの記事もどうぞ『ユキは十七歳特攻で死んだ―子犬よさらば、愛しきいのち』毛利恒之(ポプラ新書)『明治大正史 世相篇』柳田国男(角川ソフィア文庫)『革新幻想の戦後史』竹内洋(中公文庫)『反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体』森本あんり(新潮選書)『終戦詔書と日本政治―義命と時運の相克』老川祥一(中央公論新社)『証言・戦艦「武蔵」』戸高 一成監(新人物文庫)『グリーンファーザーの青春譜』杉山龍丸(書肆心水)『荒木飛呂彦の漫画術』(集英社新書)