『鳥山石燕 画図百鬼夜行全画集』(角川文庫ソフィア) 2020/1/4 2020/3/8 書籍データ 画集, 角川文庫ソフィア 『鳥山石燕 画図百鬼夜行全画集』鳥山石燕(角川文庫ソフィア) 2005年 260頁 目次(収録作品) 画図百鬼夜行(陰/陽/風) 今昔画図続百鬼(雨/晦/明) 今昔百鬼拾遺(雲/霧/雨) 百器徒然袋(上/中/下) かまいたち、火車、姑獲鳥(うぶめ)、ぬらりひょん――。あふれる想像力と類まれなる画力で、さまざまな妖怪の姿を伝えた江戸の絵師・鳥山石燕。その妖怪画集全点を、コンパクトに収録した必見の一冊! 出典:KADOKAWA公式サイト 鳥山石燕 画図百鬼夜行全画集 (角川文庫ソフィア) amazon Kindle 楽天 楽天kobo こちらの記事もどうぞ『日本の図像 神獣霊獣』(パイ インターナショナル)『昭和天皇拝謁記』田島道治(岩波書店)『戦後思想は日本を読みそこねてきた』鈴木貞美(平凡社新書)『知ってはいけない―隠された日本支配の構造』矢部宏治(講談社現代新書)『ニュースの数字をどう読むか』トム・チヴァース(ちくま新書)『なるほどそうだったのか! ハマスとガザ戦争』高橋和夫(幻冬舎)『アンデスの聖餐―人肉で生き残った16人の若者』クレイ・ブレア Jr.(ハヤカワ文庫)『日本人の戦争観はなぜ「特異」なのか』鯖田豊之(主婦の友社)