
『ソクラテスの弁明・クリトン』プラトン(岩波文庫)
『ソクラテスの弁明・クリトン』プラトン、久保勉訳(岩波文庫) 1927年7月3日第1刷発行 1964年8月16日改版発行 117頁...
『ソクラテスの弁明・クリトン』プラトン、久保勉訳(岩波文庫) 1927年7月3日第1刷発行 1964年8月16日改版発行 117頁...
『ボクの音楽武者修行』小澤征爾(新潮文庫) 改版2002年 244頁 著者は指揮者。 タイトル通り、著者20...
『ねむり姫の謎―糸つむぎ部屋の性愛史』浜本隆志(講談社現代新書) 1999年7月20日第1刷発行 202頁 目次(...
『夕やけ色のさようなら―椋先生が遺した33章』椋鳩十(むく・はとじゅう)(理論社) 1989年 178頁 著者は児...
『日本文化の表情―論集・日本文化3』梅棹忠夫・多田道太郎編(講談社現代新書)シリーズ全3巻 1972年7月28日第1刷発行 227頁...
『日本人の原爆投下論はこのままでよいのか―原爆投下をめぐる日米の初めての対話』ハリー・レイ、杉原誠四郎、 山本礼子訳(日新報道) 20...
『旅人 ある物理学者の回想』湯川秀樹(角川ソフィア文庫) 改版2011年 304頁 著者は日本人としてはじめてノー...
『日本人はなぜ外国人に「神道」を説明できないのか』山村明義(ベスト新書) 2018年1月20日初版第1刷発行 269頁 ...
『教科書が教えない歴史4』藤岡信勝・自由主義史観研究会(産経新聞ニュースサービス・扶桑社)全4巻 1997年10月10日初版第1刷発行...
『書くための文章読本』瀬戸賢一(インターナショナル新書) 2019年12月11日第1刷発行 218頁 目次(収録作...
『貝になった男―直江津捕虜収容所事件』上坂冬子(文藝春秋) 1986年8月15日第1刷発行 196頁 目次(収録作...
『文章読本』丸谷才一(中公文庫) 1980年9月10日初版発行 1995年11月18日改版発行 395頁 旧かな ...
『日本文化と世界―論集・日本文化2』梅棹忠夫・多田道太郎編(講談社現代新書)シリーズ全3巻 1972年6月28日第1刷発行 227頁...
『生きるとは何か』島崎敏樹(岩波新書) 1974年1月21日第1刷発行 215頁 著者は精神科医。(1912-19...
『無限論の教室』野矢茂樹(講談社現代新書) 1998年9月20日第1刷発行 235頁 著者は哲学者。 「無限...
『論理学入門―推論のセンスとテクニックのために』三浦俊彦(NHKブックス) 2000年9月20日第1刷発行 250頁 ...
『言語哲学大全Ⅱ 意味と様相 上』飯田隆(勁草書房)全4巻 1989年 287頁 目次(収録作品) 序章 必...
『日本文化の構造―論集・日本文化1』梅棹忠夫・多田道太郎編(講談社現代新書)シリーズ全3巻 1972年5月28日第1刷発行 235頁...
『償いは済んでいる―忘れられた戦犯と遺族の五十年』上坂冬子(講談社) 1995年4月20日第1刷発行 222頁 目...
『教科書が教えない歴史3』藤岡信勝・自由主義史観研究会(産経新聞ニュースサービス・扶桑社)全4巻 1997年5月30日初版第1刷発行 ...