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『作家の自伝23 国木田独歩』北野昭彦編(日本図書センター)

『作家の自伝23 国木田独歩』北野昭彦編(日本図書センター)

1995年
271頁




目次(収録作品)

武蔵野
春の鳥
欺かざるの記〔抄〕

処女作「源叔父」脱稿に至るまでの独歩の内面の真実を表現した青春日記「欺かざるの記」により、その文学観、創作主体の形成、「武蔵野」の構想に関する箇所を抄録した。

出典:日本図書センター公式サイト


[関連]
『欺かざるの記抄―佐々城信子との恋愛』国木田独歩(1999・講談社文芸文庫)
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