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『作家の自伝106 田宮虎彦』清水均編(日本図書センター)

『作家の自伝106 田宮虎彦』清水均編(日本図書センター)

2000年
262頁




目次(収録作品)

琵琶湖疏水
富士
顔の印象
暗い坂
父という観念
顔のない自分
神戸の港

書くことでの自己浄化への希求の強い作家・田宮の父との不和、亡き妻への思い、幼少年期を過ごした神戸のことなど、I部には作品5篇、II部に自伝的エッセイ12篇を収録する。

出典:日本図書センター公式サイト

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