『作家の自伝26 長谷川時雨』尾形明子編(日本図書センター) 2020/11/21 2020/11/21 書籍データ 自伝 『作家の自伝26 長谷川時雨』尾形明子編(日本図書センター) 1995年 229頁 目次(収録作品) 薄ずみいろ おふうちゃん 石のをんな 東京開港 渡り切らぬ橋 「女人芸術」などで、ここ数年再評価の動きを見る長谷川時雨の著作より、作家としての時雨に光を当てた。ほかに、「石のをんな」「おふうちゃん」「渡り切らぬ橋」を収録。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (26) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『ささやかな日本発掘』青柳瑞穂(講談社文芸文庫)『科学研究とデータのからくり』谷岡一郎(PHP新書)『忘れられた日本』ブルーノ・タウト(中公文庫)『新装版 占領史録』江藤淳編(講談社学術文庫)『Ambarvalia/旅人かへらず』西脇順三郎(講談社文芸文庫)『新装版 資本主義・社会主義・民主主義』シュムペーター(東洋経済新報社)『朝日新聞の戦争責任』安田将三・石橋孝太郎(太田出版)『政治的にもっと正しいおとぎ話』ジェームズ・フィン・ガーナー(ディーエイチシー)