2018/9/5 2022/9/23 書籍データ 自伝 『淡谷のり子―わが放浪記』淡谷のり子(日本図書センター・人間の記録16) 1997年 224頁 目次(収録作品) はじめに 幼少のころ 幸福はどこに 苦難の道 愛と憎しみ 戦中戦後 私の周囲 この道ひとすじに 青春時代に青森から上京し、苦学して東洋音楽学校声楽科を卒業し、生活のため流行歌手になった経緯、戦時中、ブルースは戦時色にふさわしくないと非難され、弾圧を受けたあの頃、自らの言葉で語る、ブルースの女王の生涯。「わが放浪記」改題。 アマゾン商品説明より 淡谷のり子―わが放浪記 (人間の記録) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『日本海軍戦史』戸高一成(角川新書)『日本国憲法成立過程の研究』西修(成文堂)『前世の記憶をもつ少年 全訳勝五郎再生記聞』平田篤胤(角川ソフィア文庫)『逃げ続けたら世界一周していました』白石あづさ(岩波ジュニア新書)『あの人の死にかた』宮崎正弘(ビジネス社)『遣米使節史料集成』(風間書房)『正義と腐敗と文科の時代』渡部昇一(青志社)『絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法』若林克彦(中経出版)