『とっておき名短篇』(ちくま文庫) 2018/12/6 2022/10/29 書籍データ ちくま文庫, 短篇小説, アンソロジー 『とっておき名短篇』北村薫・宮部みゆき編(ちくま文庫) 2011年 355頁 目次(収録作品) 愛の暴走族(穂村弘) ほたるいかに触る(蜂飼耳) 運命の恋人(川上弘美) 壹越(塚本邦雄) 「一文物語集」より『0~108』(飯田茂実) 酒井妙子のリボン(戸板康二) 絢爛の椅子(深沢七郎) 報酬(深沢七郎) 電筆(松本清張) サッコとヴァンゼッティ(大岡昇平) 悪魔(岡田睦) 異形(北杜夫) とっておき名短篇 (ちくま文庫) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『ニコライの日記―ロシア人宣教師が生きた明治日本』(岩波文庫)『絶対にゆるまないネジ―小さな会社が「世界一」になる方法』若林克彦(中経出版)『本当にあった幸せな気持ちになる50の物語』西沢泰生(三笠書房・王様文庫)『日本語の古典』山口仲美(岩波新書)『〈新装版〉法の力』ジャック・デリダ(法政大学出版局)『空母信濃の少年兵―死の海からのダイブと生還の記録』蟻坂四平・岡健一(光人社NF文庫)『私は日本のここが好き! 特別版 親愛なる日本の友へ』加藤恭子編(出窓社)『タッポーチョ 太平洋の奇跡―「敵ながら天晴」玉砕の島サイパンで本当にあった感動の物語』ドン・ジョーンズ(祥伝社黄金文庫)