
『爆買いされる日本の領土』宮本雅史(角川新書)
『爆買いされる日本の領土』宮本雅史(角川新書) 2017年 256頁 目次(収録作品) 第1章 閉鎖的な自己...
『爆買いされる日本の領土』宮本雅史(角川新書) 2017年 256頁 目次(収録作品) 第1章 閉鎖的な自己...
『日本はすでに侵略されている』平野秀樹(新潮新書) 2019年 208頁 目次(収録作品) 序 静かなる侵略...
『歪められた昭和史』渡部昇一(ワック)新書 2021年 270頁 目次(収録作品) はじめに 日本がなかった...
『「慰安婦」はみな合意契約していた』有馬哲夫(ワック)新書 2021年 262頁 目次(収録作品) 日本の読...
『一次資料で正す現代史のフェイク』有馬哲夫(扶桑社新書) 2021年 264頁 目次(収録作品) 第1章 チ...
『EV(電気自動車)推進の罠―「脱炭素」政策の嘘』加藤康子・ 池田直渡・岡崎五朗(ワニブックス) 2021年 333頁 ...
『帰属財産研究―韓国に埋もれた「日本資産」の真実』李大根、金光英実訳、黒田勝弘監訳(文藝春秋) 2021年 488頁 ...
『マッカーサーの呪いから目覚めよ日本人!』目良浩一・井上雍雄・今森貞夫(星雲社) 2012年 324頁 目次(収録...
『「平和に対する罪」はアメリカにこそある―在米日本人学者が明かす「太平洋戦争」の真実』目良浩一(ハート出版) 2019年 240頁 ...
『アメリカに正義はあるのか―グレンデール「慰安婦像」撤去裁判からの報告』目良浩一(ハート出版) 2018年 232頁 ...
『言論統制というビジネス―新聞社史から消された「戦争」』里見脩(新潮選書) 2021年 287頁 目次(収録作品)...
『黒島伝治作品集』黒島伝治、紅野謙介編(岩波文庫) 2021年 344頁 目次(収録作品) 小説 電報 ...
『まっくら 女坑夫からの聞き書き』森崎和江(岩波文庫) 2021年 330頁 目次(収録作品) はじめに ...
『「無罪」を見抜く―裁判官・木谷明の生き方』木谷明、山田隆司・嘉多山宗 編・聞き手(岩波現代文庫) 2020年 431頁 定価:1...
『アメリカは昭和天皇をどう見たか―戦争とジャーナリズムの交差点』田中俊雄(幻冬舎・ルネッサンス新書) 2020年 176頁 ...
『新版 学生に与う』河合栄治郎(インタープレイ) 2015年 376頁 目次(収録作品) 第1部 価値ある...
『全体主義と闘った男 河合栄治郎』湯浅博(産経NF文庫) 2019年 376頁 目次(収録作品) 序章 “進...
『ゲゲゲの女房の「長寿力」』武良布枝(辰巳出版) 2021年 216頁 目次(収録作品) 第1章 ゲゲゲの女...
『「その後」のゲゲゲの女房』武良布枝(辰巳出版) 2018年 224頁 目次(収録作品) 第1章 止まった...
『ゲゲゲの女房 人生は……終わりよければ、すべてよし!!』武良布枝(実業之日本社文庫) 2011年 320頁 目次...