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『作家の自伝31 芥川龍之介』松本健一編(日本図書センター)

『作家の自伝31 芥川龍之介』松本健一編(日本図書センター)

1995年
259頁




目次(収録作品)

大川の水
少年
海のほとり
野人生計事
澄江堂雑記
或阿呆の一生 他

芥川はいかなる自己認識に辿り着いたか。「大川の水」から「大道寺信輔の半生」をへて「或阿呆の一生」にいたる自伝的作品群により、その〈神経に写った光景〉を明かす。

出典:日本図書センター公式サイト

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