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『緋色の研究』アーサー・コナン・ドイル

『緋色の研究』アーサー・コナン・ドイル、深町眞理子訳(創元推理文庫)

2010年
259頁


異国への従軍から病み衰えて帰国した元軍医のワトスン。下宿を探していたところ、同居人を探している男を紹介され、共同生活を送ることになった。下宿先はベイカー街221番地B、相手の名はシャーロック・ホームズ──。永遠の名コンビとなるふたりが初めて手がけるのは、アメリカ人旅行者の奇怪な殺人事件。その背後にひろがる、長く哀しい物語とは。ホームズ初登場の記念碑的長編!
解題=戸川安宣/解説=高山宏

出典:東京創元社公式サイト



『緋色の研究』(シャーロック・ホームズ全集)アーサー・コナン・ドイル、日暮雅通訳(光文社文庫)

2006年
237頁



『緋色の研究』アーサー・コナン・ドイル、駒月雅子訳(角川文庫)

2012年
201頁




『緋色の研究』コナン・ドイル、延原謙訳(新潮文庫)

改版1953年
242頁


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