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『静かなる日本侵略』佐々木類(ハート出版)

『静かなる日本侵略―中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる』産経新聞元ワシントン支局長・佐々木類(ハート出版)

2018年
272頁




目次(収録作品)

第1章 中国人だらけの日本(生徒の9割が中国人留学生という異様/カッコウのヒナを育てる「お人好しニッポン」 ほか)
第2章 孔子学院は中共のスパイ機関なのか(きっかけは天安門事件/ディープチャイナ(腹黒い中国)戦略 ほか)
第3章 日本の離島が危ない!(人口35人の集落に6千人の中国人!?/日本人の目につかぬ場所に中国人 ほか)
第4章 日本近海を暴れ回る北朝鮮と中国(何かが変だ:相次ぐ北漁船の難破/漁民か、工作員か ほか)
第5章 韓国に占領される国境の町(韓国資本に買い漁られた対馬の海自基地/韓国嫌いは「日本ヘイト」が原因 ほか)

住民が中国人だらけの巨大「チャイナ団地」
全校生徒の9割が中国人留学生の「高校」
日本では野放し 海外ではスパイ認定の「教育機関」

「共生」「多様性」という美辞麗句の裏で、いま、何が進行しているのか――

尖閣諸島・魚釣島への上陸、北朝鮮への取材訪問など、すべてを〝自分の目で確かめてきた現役記者だから分かる、すぐそこに迫ったわが国の危機!

日本が危ない!

本書帯より


[参考]
「我那覇真子の「おおきなわ」#51」[YouTube]

「我那覇真子の「おおきなわ」#52」[YouTube]

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