『ウズベキスタンの桜』中山恭子(KTC中央出版) 2020/9/3 2020/9/3 書籍データ 大使, キルギス日本人誘拐事件, ウズベキスタン 『ウズベキスタンの桜』中山恭子(KTC中央出版) 2005年 285頁 目次(収録作品) 第1章 着任―ウズベキスタン大使として 第2章 命を守るために―日本人拉致事件 第3章 ウズベキスタンの暮し 第4章 ウズベキスタンの経済 第5章 日本との交流 第6章 ウズベキスタンの桜 第7章 未来を見据えて―テロと隣合せで生きる人々 キルギスの日本人拉致事件で人質救出に命がけで取り組んだ中山恭子大使と館員達の64日間。元内閣官房参与中山恭子氏の3年間のウズベキスタン滞在記。 アマゾン商品説明より ウズベキスタンの桜 amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『石油技術者たちの太平洋戦争』石井正紀(光人社NF文庫)『完全版 社会学入門―資本主義と〈近代〉を捉えなおす』稲葉振一郎(NHKブックス)『増補・新版 丸山眞男八・一五革命伝説』松本健一(勁草書房)『イタリア使節の幕末見聞記』V・F・アルミニヨン(講談社学術文庫)『東アジア「反日」トライアングル』古田博司(文春新書)『日本人の戦争観はなぜ「特異」なのか』鯖田豊之(主婦の友社)『人間爆弾と呼ばれて―証言・桜花特攻』(文藝春秋)『日本の童話名作選 昭和篇』(講談社文芸文庫)