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『わたしはマララ』マララ・ユスフザイ(学研プラス)

『わたしはマララ―教育のために立ち上がり、タリバンに撃たれた少女』マララ・ユスフザイ、クリスティーナ・ラム、金原瑞人・西田佳子訳(学研プラス)

2013年
429頁




目次(収録作品)

プロローグ わたしの世界が変わった日
第1部 タリバン以前
第2部 死の渓谷
第3部 三発の銃弾、三人の少女
第4部 生と死のはざまで
第5部 第二の人生
エピローグ ひとりの子ども、ひとりの教師、一冊の本、一本のペン

「すべての子どもに教育を」と訴え、イスラム武装勢力に銃撃された16歳の少女・マララの手記。本書は、テロリズムによって生活が一変した家族の物語でもあり、女の子が教育を受ける権利を求める戦いの記録でもある。世界36か国で翻訳のベストセラー!

出典:学研出版サイト


[参考]
『マララ』マララ・ユスフザイ(2014・岩崎書店)

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