『作家の自伝25 田山花袋』相馬庸郎編(日本図書センター) 2020/11/21 2020/11/21 書籍データ 自伝 『作家の自伝25 田山花袋』相馬庸郎編(日本図書センター) 1995年11月25日初版発行 292頁 目次(収録作品) 東京の三十年〔抄〕 私の経験 梅雨日記 秋祭の頃の日記 理論的にも、 実作の上でも自然主義文学において指導的役割を果たした花袋唯一の自伝的作品「東京の三十年」ほかを収録。八歳から四十五歳に至るまでの半生の回想記。 出典:日本図書センター公式サイト [関連] 『東京の三十年』田山花袋(岩波文庫) 作家の自伝 (25) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『現代日本思想大系29 柳田国男』(筑摩書房)『現代日本思想大系13 文学の思想』(筑摩書房)『新装版 続・君について行こう―女房が宇宙を飛んだ』向井万起男(講談社+α文庫)『新装版 君について行こう』向井万起男(講談社+α文庫)『流転の王妃の昭和史』愛新覚羅浩(中公文庫)『ロッキード疑獄』春名幹男(KADOKAWA)『コンテナ物語―世界を変えたのは「箱」の発明だった【増補改訂版】』マルク・レビンソン(日経BP)『ヒトラーのモデルはアメリカだった』ジェイムズ・Q・ウィットマン(みすず書房)