『作家の自伝47 萩原朔太郎』國生雅子編(日本図書センター) 2020/11/27 2020/11/27 書籍データ 自伝 『作家の自伝47 萩原朔太郎』國生雅子編(日本図書センター) 1997年 299頁 目次(収録作品) 萩原朔太郎自伝 僕の孤独癖について 永遠の退屈 他 三部構成としI・IIで回想的エッセイを収録。IIIでは資料として、明治末期から「月に吠える」刊行直後までの書簡・日記・ノートから選び、年代順に配列した。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (47) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『父・萩原朔太郎』萩原葉子(P+D BOOKS)「彼等は何故に日本的なものを嫌うか」萩原朔太郎『もの食う話』(文春文庫)『鎮魂と祝祭のアメリカ』ジョン・ボドナー(青木書店)『幕末日本探訪記 江戸と北京』ロバート・フォーチュン(講談社学術文庫)『平和はいかに失われたか』ジョン・マクマリー(原書房)『日本アルプスの登山と探検』ウェストン(岩波文庫)『精神的武装解除された日本』青柳武彦(ハート出版)