『壁あつき部屋 巣鴨BC級戦犯の人生記』(日本図書センター) 2018/4/14 2021/8/24 書籍データ 「戦争と平和」市民の記録 『壁あつき部屋 巣鴨BC級戦犯の人生記』理論編集部編(日本図書センター)「戦争と平和」市民の記録18(全20巻) 1992年 268頁 目次(収録作品) 1 巣鴨への道―各地から 2 巣鴨のあけくれ―刑務所の生活 3 消えない絵―「犯罪」の記録 4 壁あつき部屋―巣鴨での反省 解説 『壁あつき部屋』 壁あつき部屋 巣鴨BC級戦犯の人生記 (「戦争と平和」市民の記録) amazon こちらの記事もどうぞ『日本旅行日記』 アーネスト・サトウ(東洋文庫)『百年前の私たち―雑書から見る男と女』石原千秋(講談社現代新書)『続 私は日本のここが好き! 外国人43人が深く語る』加藤恭子編(出窓社)『日本人の博愛精神』中山理(祥伝社新書)『堕落論』坂口安吾(集英社文庫)『昔ばなしの謎』古川のり子(角川ソフィア文庫)『開かれた社会とその敵』カール・ポパー(岩波文庫)『中勘助』(ちくま日本文学全集29)(ちくま文庫)