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『六世野村万蔵―狂言の道』(日本図書センター・人間の記録118)

『六世野村万蔵―狂言の道』六世野村万蔵(日本図書センター・人間の記録118)

1999年
205頁




目次(収録作品)

狂言
(釣狐/習い事/三番叟/狂言小話)

間狂言
(間狂言の役目/間語り/間の活用/奈須与市語/間狂言の短縮/『八島』/間の創作/間と囃子/間の変遷 ほか)

小舞 附 囃子
(狂言謡/曲目/小舞の種類/小舞謡の活用/舞の型/囃子)

萬斎聞書 附 父の思い出

現代のセンスで伝統芸を歯切れよく演じて新しいファンを開拓、さらにアメリカ、カナダを巡演し高い評価を受けた狂言師・六世野村万蔵が縦横にその芸について語る。わんや書店1955年刊「狂言の道」の改題。

アマゾン商品説明より

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