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『わが名はヴィドック』ジェイムズ・モートン(東洋書林)

『わが名はヴィドック―犯罪者、警察密偵にして世界初の私立探偵の生涯とフランス革命時代』ジェイムズ・モートン、栗山節子訳(東洋書林)

2005年
177頁




目次(収録作品)

第1部 密猟者(悪童ヴィドック/最初の妻マリー/女たち/ジプシー/足焼き強盗 ほか)
第2部 猟場の番人(昔の仲間/勝利/窮地/サン=マンデ/復帰 ほか)

ジャン・ヴァルジャン、『モルグ街の殺人』のデュパン、そしてアルセーヌ・リュパン・・・・仏文学、推理小説に多大な影響を与えた、知られざる怪人の波乱万丈の物語。

出典:東洋書林公式サイト

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