『つい話したくなる 世界のなぞなぞ』のり・たまみ(文春新書) 2024/7/25 書評 文春新書 『つい話したくなる 世界のなぞなぞ』のり・たまみ(文春新書) 2014年9月20日第1刷発行 237頁 定価:825円(税込) 目次(収録作品) ヨーロッパ編/アジア編/アメリカ編/ラテンアメリカ編/インド・中東編/日本編/ロシア・アフリカ・オーストラリア編/全世界編 本書は世界のなぞなぞを一書に編集したもの。 ただ、なぞなぞではなく雑学クイズに属するものが多い。 つい話したくなる 世界のなぞなぞ (文春新書 989) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『小林秀雄講演』全8巻(新潮CD)『ラス・カサス インディアス史』(岩波書店)『完訳 アンデルセン童話集』(岩波文庫)『決定版 零戦最後の証言1』神立尚紀(光人社NF文庫)『新美南吉記念館研究紀要』(新美南吉記念館)『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル(東京図書)『源氏物語 A・ウェイリー版』(左右社)『さらば臆病国家ニッポン』佐々淳行(文藝春秋)