『家族が語る山下清』山下浩(並木書房) 2020/6/2 2020/6/2 書籍データ ノンフィクション 『家族が語る山下清』山下浩(並木書房) 2000年 195頁 目次(収録作品) 第1章 天才画家・山下清 第2章 放浪の果てに 第3章 素顔の山下清 第4章 山下清交遊録 第5章 晩年の山下清芸術 第6章 次代に伝える山下清の作品 知的障害者としての山下清像が先行しすぎ、そのイメージのもとに絵画作品も批評されていることに対し、驚異的な記憶力と超がつくほどの几帳面さ、オシャレで負けず嫌いなど、家族だけが知る本当の山下清を秘蔵写真で綴る。 アマゾン商品説明より 家族が語る山下清 amazon こちらの記事もどうぞ『小林秀雄講演』全8巻(新潮CD)『ラス・カサス インディアス史』(岩波書店)『食卓の賢人たち』アテナイオス(京都大学学術出版会)(全5巻)『完訳 アンデルセン童話集』(岩波文庫)『決定版 零戦最後の証言1』神立尚紀(光人社NF文庫)『新美南吉記念館研究紀要』(新美南吉記念館)『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル(東京図書)『さらば臆病国家ニッポン』佐々淳行(文藝春秋)