『誘惑者の日記』セーレン・キルケゴール(未知谷) 2020/6/26 2020/6/26 書籍データ 『誘惑者の日記』セーレン・キルケゴール、飯島宗享訳、中里巧 校閲(未知谷) 2000年 269頁 定価:2,400円(税別) 目次(収録作品) 序 日記 訳注 あとがき 校閲について 「私とは何か」「私はこれでよいのか」と問う自分とは別に、あるが侭の私がある。勇気を持って退屈を退け、興味ある物のみを一途に追い求めよ。友人や恋人、仕事からも自由であれ、人生は享楽すべし。キルケゴールの哲学書。 アマゾン商品説明より 誘惑者の日記 amazon こちらの記事もどうぞ『小林秀雄講演』全8巻(新潮CD)『ラス・カサス インディアス史』(岩波書店)『完訳 アンデルセン童話集』(岩波文庫)『決定版 零戦最後の証言1』神立尚紀(光人社NF文庫)『新美南吉記念館研究紀要』(新美南吉記念館)『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル(東京図書)『源氏物語 A・ウェイリー版』(左右社)『さらば臆病国家ニッポン』佐々淳行(文藝春秋)