『ハイエク・自生的秩序の研究―経済と哲学の接点』山崎弘之(成文堂) 2023/2/27 書籍データ 『ハイエク・自生的秩序の研究―経済と哲学の接点』山崎弘之(成文堂) 2008年 476頁 目次(収録作品) 第1章 オーストリア経済学の基礎にあるもの 第2章 経済と調和論との接点 第3章 ヒューム哲学とハイエク 第4章 カント哲学とハイエク 第5章 一元論としての統合 第6章 自生的秩序 オーストリア学派経済学の創始者カール・メンガーに秘められた哲学を解き、経済学のあり方を根本的に見つめ直す。 アマゾン商品説明より ハイエク・自生的秩序の研究―経済と哲学の接点 amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『ウェイリー版 源氏物語』佐復秀樹訳(平凡社ライブラリー)『世界史』ウィリアム・H・マクニール(中公文庫)『イザベラ・バードの日本紀行』(講談社学術文庫)『日本国憲法成立過程の研究』西修(成文堂)『アフォーダンス入門―知性はどこに生まれるか』佐々木正人(講談社学術文庫)『平成経済20年史』紺谷典子(幻冬舎新書)『大江戸異人往来』タイモン・スクリーチ(ちくま学芸文庫)『巡察師ヴァリニャーノと日本』ヴィットリオ・ヴォルピ(一藝社)