
『正義と腐敗と文科の時代』渡部昇一(青志社)
『正義と腐敗と文科の時代』渡部昇一(青志社) 2023年 416頁 目次(収録作品) はじめに 早藤眞子(渡...
『正義と腐敗と文科の時代』渡部昇一(青志社) 2023年 416頁 目次(収録作品) はじめに 早藤眞子(渡...
『カウンセリングを語る』河合隼雄(角川ソフィア文庫) 2024年 560頁 目次(収録作品) 第1部 第1...
『モンテーニュからモンテーニュへ レヴィ=ストロース未発表講演録』レヴィ=ストロース、真島 一郎 監訳、昼間賢訳(ちくま学芸文庫) 2...
『ミヒャエル・コールハース チリの地震 他一篇』クライスト、山口裕之訳(岩波文庫) 2024年 326頁 目次(収...
『所有とは何か』ピエール=ジョゼフ・プルードン、伊多波宗周訳(講談社学術文庫) 2024年 416頁 目次(収録作...
『世界史の中の戦国大名』鹿毛敏夫(講談社現代新書) 2023年 320頁 目次(収録作品) プロローグ 戦国...
『感染症の中国史―公衆衛生と東アジア』飯島渉(中公新書) 2009年 212頁 定価:902円(税込) 目次(収...
『「戦艦大和」と戦後 吉田満文集』吉田満、保阪正康編(ちくま学芸文庫) 2005年 538頁 定価:1,650円(税込) ...
『民主主義 文部省著作教科書』文部省(角川ソフィア文庫) 2018年 464頁 目次(収録作品) 第一章 民...
『11人の考える日本人―吉田松陰から丸山眞男まで』片山杜秀(文春新書) 2023年2月20日第1刷発行 255頁 ...
『吉田松陰 武教全書講録』吉田松陰、全訳注 川口雅昭(ケイアンドケイプレス) 2014年12月8日初版第一刷発行 257頁 ...
『日本人と民話』小沢俊夫編(ぎょうせい) 1976年9月20日初版発行 238頁 定価:1,000円 目次(収録...
『墓標なき草原 哀しみの記憶』清水ともみ、楊海英(ワック) 2024年 200頁 目次(収録作品) 第1話 ...
『北槎聞略―大黒屋光太夫ロシア漂流記』桂川甫周、亀井高孝校訂(岩波文庫) 1990年 484頁 定価:1,320円(税込) ...
『コロンビア商人がみた維新後の日本』ニコラス・タンコ・アルメロ、寺澤辰麿訳(中央公論新社) 2019年 240頁 定価:2,640...
『お伽の国―日本 海を渡ったトルストイの娘』アレクサンドラ・トルスタヤ、ふみ子・デイヴィス訳(群像社) 2007年 204頁 定価...
『新書版 性差(ジェンダー)の日本史』国立歴史民俗博物館 監修、「性差の日本史」展示プロジェクト編(インターナショナル新書) 2021...
『民俗の日本史』高取正男(法蔵館文庫) 2024年 368頁 目次(収録作品) 1 大陸文化の受容 御霊...
約88枚(400字) 人を食ったことで「自分」とは何か、と思い悩む「考える妖怪」になった沙悟浄が、答えを求めて賢者たちに会いに行く、と...
『経済評論家の父から息子への手紙―お金と人生と幸せについて』山崎元(学研) 2024年 192頁 目次(収録作品)...