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『我が名はアラム』サローヤン(福武文庫)

『我が名はアラム』ウィリアム・サローヤン、三浦朱門訳(福武文庫)

1987年
219頁



新天地を求めてアルメニヤからアメリカに移住してきたガローラニヤン家のアラム少年。いたずら好きの彼が悪友たちと起こす騒動の数々。貧しいけれども純粋で無邪気だった幼き日々を、愛と笑いと一抹のペーソスで彩った不朽の名作。

アマゾン商品説明より


『僕の名はアラム』ウィリアム・サローヤン、柴田元幸訳(2016・新潮文庫)262頁

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