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『残虐の大地』李真実(扶桑社新書)

『残虐の大地―私が生まれ育った中国は、なぜここまで恐ろしい国になったのか』李真実(リ・ジェンシー)(扶桑社新書)

2015年
246頁




目次(収録作品)

第1章 道徳低下によって頻発する日常的犯罪
第2章 拷問地獄ー中国「強制労働教養所」驚愕の実態
第3章 史上類を見ない国家的犯罪「生体臓器狩り」
第4章 習近平氏の「憲政の夢」を阻む「死を恐れない人々」
第5章 「一人っ子政策」が生んだ「超生児」と巨万の富
第6章 「環境保護法」制定後も破壊され続ける自然環境
第7章 中国共産党こそ「道徳退廃」の元凶
第8章 中共崩壊の「最終局面」と日本外交への提言

元中国共産党幹部が堕ちた祖国の実態を命をかけて告発する!
            
臓器を生きたまま摘出、二万人以上の処刑、百万人以上の逮捕、強制的に堕胎、徹底的な環境破壊…祖国を捨て、世界を震撼させる〈中国共産党〉による「人性破壊」を著す!

出典:扶桑社公式サイト

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