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『真理という謎』マイケル・ダメット(勁草書房)

『真理という謎』マイケル・ダメット、藤田晋吾訳(勁草書房)

1986年
431頁
定価:5,000円(税別)




目次(収録作品)

真理
フレーゲの哲学
実在論
ウィトゲンシュタインの数学の哲学
ゲーデルの定理の哲学的意義
プラトニズム
直観主義論理の哲学的基底
演繹の正当化
結果はその原因に先立ち得るか
過去を変える
マクタガートの時間の非実在証明を擁護して
過去の実在

直観主義をモデルにした反実在論のプログラムをかかげ、現代哲学の最前線を領導するダメットの本邦初訳。

出典:勁草書房公式サイト

真理という謎

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