2025年
296頁
目次(収録作品)
ブラジルの日々
三十年目の投降命令
フィリピン戦線へ
ルバング島での戦闘
密林の「残置諜者」
「救出」は米軍の謀略工作だ
終戦二十八年目、小塚一等兵の“戦死”
たった一人の任務遂行
帰還、狂騒と虚脱と
生きる
戦後50年と小野田元少尉(三枝貢)
小野田さんの思い出(斎藤充功)
[関連]
『たった一人の30年戦争』小野田寛郎(1995・東京新聞出版局)単行本、定価:1,762円(税込)
2025年
296頁
目次(収録作品)
ブラジルの日々
三十年目の投降命令
フィリピン戦線へ
ルバング島での戦闘
密林の「残置諜者」
「救出」は米軍の謀略工作だ
終戦二十八年目、小塚一等兵の“戦死”
たった一人の任務遂行
帰還、狂騒と虚脱と
生きる
戦後50年と小野田元少尉(三枝貢)
小野田さんの思い出(斎藤充功)
[関連]
『たった一人の30年戦争』小野田寛郎(1995・東京新聞出版局)単行本、定価:1,762円(税込)