『同訓異字』白川静(平凡社) 2020/6/22 2020/6/22 書籍データ 『同訓異字』白川静(平凡社) 2014年 335頁 同じ訓をもつ複数の漢字について、その字源から使い分けを解説。1996年刊行の漢和辞典『字通』の付録「同訓異字」の単行本化。 出典:平凡社公式サイト 同訓異字 amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『異国往復書翰集 増訂異国日記抄』(駿南社)『ファスト&スロー あなたの意思はどのように決まるか?』ダニエル・カーネマン(ハヤカワ文庫NF)『日本史の森をゆく』東京大学史料編纂所編(中公新書)『大衆の幻像』竹内洋(中央公論新社)『生きる力』佐藤義亮(広瀬書院)『内側から見たテレビ―やらせ・捏造・情報操作の構造』水島宏明(朝日新書)『特攻と青春―戦後を生きた元少年飛行兵の記録と遺言』川野喜一『比較宗教学の誕生―宗教・神話・仏教』フリードリヒ・マックス・ミュラー(国書刊行会)