『作家の自伝85 谷崎潤一郎』千葉俊二編(日本図書センター) 2020/12/7 2020/12/7 書籍データ 自伝 『作家の自伝85 谷崎潤一郎』千葉俊二編(日本図書センター) 1999年 267頁 目次(収録作品) 生れた家 少年の記憶 幼少時代〔抄〕 青春物語〔抄〕 親不孝の思い出 他 谷崎文学の形成に重要な意味を持つ幼少時代から青春期にかけての回想を中心に構成。また、その文学的遺書ともいえる「雪後庵夜話」を抄録する。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (85) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『新文章讀本』川端康成(タチバナ文芸文庫)『レトリックの時代』渡部昇一(講談社学術文庫)『人は変われる』高橋和巳(ちくま文庫)『アウシュヴィッツ186416号日本に死す』アルフレッド・スムラー(産経新聞ニュースサービス)『パリジェンヌのラサ旅行』A. ダヴィッド=ネール(東洋文庫)『現代日本思想大系32 反近代の思想』(筑摩書房)『犠牲―わが息子・脳死の11日』柳田邦男(文春文庫)『明治日本見聞録 英国家庭教師婦人の回想』エセル・ハワード(講談社学術文庫)