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『平成経済20年史』紺谷典子(幻冬舎新書)

『平成経済20年史』紺谷典子(幻冬舎新書)

2008年
403頁
定価:1,034円(税込)




目次(収録作品)

第1章 平成の20年が日本を壊した
第2章 「改革」という名の破壊
第3章 バブル崩壊
第4章 回復のチャンスを潰した
第5章 橋本改革
第6章 橋本郵政改革―見逃された大蔵省の責任
第7章 作られた「財政危機」―大蔵省の嘘
第8章 金融ビッグバン
第9章 拓銀と山一―金融危機①
第10章 「ダメな銀行は潰せ」―金融危機②
第11章 外資だけが利益を得た
第12章 回復なくして改革なし
第13章 小泉改革が始まった
第14章 道路公団の民営化
第15章 意図された金融危機―4大銀行の増資と、りそなの謎
第16章 景気回復の嘘
第17章 格差の拡大と日本的経営の破綻
第18章 年金は本当に危機なのか―社会保障の破壊①
第19章 医療崩壊―社会保障の破壊②
第20章 誰のための郵政民営化
最終章 サブプライム・ローン問題の教訓

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