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「海と夕焼」三島由紀夫

名作だというので読む。

鎌倉時代、故郷を離れ日本で寺男となっている年老いたフランス人が、夕焼けを眺めながら自身の人生を回想する、という話。
特によいとは思わなかった。

以下に収録されている。

『花ざかりの森・憂国―自選短編集』三島由紀夫(新潮文庫)
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『決定版 三島由紀夫全集19』(新潮社)
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