スポンサーリンク

『国際機関で見た「世界のエリート」の正体』赤阪清隆(中公新書ラクレ)

『国際機関で見た「世界のエリート」の正体』赤阪清隆(中公新書ラクレ)

2014年
230頁




目次(収録作品)

第1章 国際公務員という仕事
第2章 国際公務員の魅力―実力の世界
第3章 国際機関で働くことの憂鬱―ひ弱な貴族
第4章 国際機関で働く日本人―なぜこんなにも少ないのか
第5章 国際公務員になる方法―公募と試験
第6章 日本人を増えす方策
第7章 グローバルに働くための仕事術10ヵ条
世界で活躍するためのブックガイド

理想に燃える人材か、矛盾だらけの「ひ弱な貴族」か――著者は4つもの主要国際機関で17年間にわたり活躍した稀有な日本人。潘基文国連事務総長を支えた体験などをもとに、グローバル人材の「表」と「裏」の顔を明かし、日本人が国際社会で闘うためのノウハウを伝授する。

出典:中央公論新社公式サイト

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange