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『作家の自伝61 柳田国男』岡谷公二編(日本図書センター)

『作家の自伝61 柳田国男』岡谷公二編(日本図書センター)

1998年
261頁




目次(収録作品)

夕ぐれに眼のさめし時
さゝやかなる昔〔抄〕

著者自ら語ることことを拒んだ自身の恋愛については「詩篇」「田山花袋宛書簡」で、また自然主義批判によって文壇に背を向け、民俗学の道に進んだ経緯を「さゝやかなる昔」で辿る。

出典:日本図書センター公式サイト

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