『世界がもし100人の村だったら』池田香代子(マガジンハウス) 2020/9/24 2020/9/24 書籍データ 『世界がもし100人の村だったら』池田香代子 再話、C・ダグラス・ラミス対訳(マガジンハウス) 2001年 64頁 アメリカの中学校の先生が生徒たちにメールを流した。「世界を100人の村に縮小したらどうなるか」という斬新なモデルを作り、平和へのメッセージを添えて。10/27付「天声人語」でも紹介され、反響を呼んだ感動のメールに加筆、メッセージ絵本仕立てで一冊にまとめた超話題作! 出典:マガジンハウス公式サイト 世界がもし100人の村だったら amazon Kindle 楽天 楽天kobo こちらの記事もどうぞ『【増補改訂】アメリカの奴隷制を生きる―フレデリック・ダグラス自伝』(彩流社)「共産党に期待します」各界著名人『『犠牲』への手紙』柳田邦男(文春文庫)『一海軍士官の太平洋戦争』斉藤一好(高文研)『昭和恐慌―日本ファシズム前夜』長幸男(岩波現代文庫)『戦争を記憶する―広島・ホロコーストと現在』藤原帰一(講談社現代新書)『グリーン・ファーザー インドの砂漠を緑にかえた日本人・杉山龍丸の軌跡』杉山満丸(ひくまの出版)『祖国へ、熱き心を―東京にオリンピックを呼んだ男』高杉良(新潮文庫)